仮定法

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未来のことに関する仮定法 were to / should

仮定法は現実とは違う世界(仮定の世界)を扱うための文法です。「たられば」の世界ですね。今回は、その中でも、未来のことに関する仮定について解説します。上級に進むまでは、枝葉末節に捕らわれず、大要(大きな枠組み)を確実に身に付けましょう。 if...
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仮定法 その3

2001年夏頃の仕事の打合せメモ(教材用に少し加工しました)をもとに事例を見ていきましょう。 If the high performance carrier class equipment our customers really requ...
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仮定法 その2

If our project went well, we would be promoted. もし私たちのプロジェクトがうまくいっていたら、(私たちは皆)昇進していただろうに。 前回の仮定法で書いた(実際にはそうなっていない)例文をもとに...
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仮定法 (初心者の方へ)

実際にはそうではないけれども、もし「仮に」~であれば、どうするのになぁという表現を使いたいときに仮定法を使います。仮定法は現実とは違うことを表現するときに使います。 そんなシーンはあるのと問われると、ビジネスでも生活でも、よくありますと答...
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仮定法 -英語教室 #7-

仮定法(the subjunctive) 仮定法は、ある事柄を事実としてではなく、話者の心の中で考えた事実に反することや願望、想像などを述べる場合に用いる表現です。 現在・過去・過去完了・未来の4種類の仮定の表現がありますが、ここでは『仮定...
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