文法

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不定代名詞 both / either / neither

こんにちは、うさやま🐇です。 今日は、不定代名詞の both / either / neither について書いてみました。 この三つは、似ていて非なるものの代名詞です。(^^♪ both 両方とも 二人の人や二つ...
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不定代名詞 some / any

こんにちは、うさやま🐇です。最近、急に暖かくなりましたね。 不定代名詞 (an indefinite pronoun) は、特定のものを示すのではなく、不特定のもの(人やモノ、数量など)を示すために用います。 不定代名詞のほと...
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will と be going to のニュアンスの違い

こんにちは、うさやま🐇です。 今日は、使い分けというより、ニュアンスの違いについて書いてみます。 英語で未来のことを言うときは、基本的に助動詞 will を用います。また、同様に be going to を用いて、未来のことを...
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群動詞(Phrasal Verb)

動詞が、前置詞や副詞、名詞と結びついて、ひとつの動詞に相当する意味を表すとき、これを群動詞と呼びます。句動詞とも呼ばれます。 主な群動詞の結びつきのパターンをご紹介します。 動詞 + 前置詞 例えば、自動詞の agree...
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関係代名詞 所有格 whose

今日は、所有格の関係代名詞です。 「所有格」の関係代名詞では、whose を用います。関係詞節の中で<whose + 名詞>の形を取り、「(人/物)の~ 」という意味を表します。 この whose を用いて、二つの文をひとつに...
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仮定法過去(初級向け) Subjunctive mood

仮定法は、実際に起こったわけではないが、実際に起こっていればこうだろうなというときに使います。今回の解説では仮定法過去を取り扱います。この記事は、初級向けの方に書いています。 例えば、「雨が降っていなければ(晴れていれば)ハイキング...
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関係代名詞:先行詞を含む what

使いこなせると便利な関係代名詞 what について解説します。英作文や英会話で「すっ」と出てくるとかっこいいですね。 関係代名詞 what の基本用法 What do you consider what he informed us yes...
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返事の仕方がややこしい疑問文

日本人が英語を勉強していて返事の仕方に迷ったり、間違って答えて相手とかみ合わなかったり、ということがよくある疑問文を集めてみました。 否定疑問文 名前の通り、「~できないの?」「~ではないの?」と否定的な内容を尋ねる疑問文です。最初に来る語...
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覚えておきたい前置詞の違い during for by until

主な前置詞は、中学校で早い時期に学びますが、高校受験の頃には、前置詞の使い分けについて、もう少し踏み込んで学びます。 そして、簡単な作文ができるようになるのが理想です。 例えば、「~の間」という意味の前置詞には、during ...
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英作文 SVO + to do の形式の動詞

SVO + to do 目的格補語として to do の形式をとる動詞の例文と解説です。中学・高校の文法問題では頻出ですが、実務で間違う人もたまにいます。決して細かい話ではなく、きちんと覚えなければならないことです。 例文のレベル:英検2...
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直接話法と間接話法

自分や誰かが話したことを他の人に伝えるときに使います。 日本語で例えば学校や会社で話したことを家族に伝えたいとき等には、話した会話の通りにそのまま伝えるときと、自分の言葉に直して伝えるときがありますよね。英語にも同じような用法があります。 ...
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数量を表す形容詞

名詞の状態を説明したり、意味を限定したりする役割を持っているのが、形容詞です。物事の様子をより細かく相手に伝えたいときに必要な品詞です。語句によっては使い方に気をつけなければいけないものもあります。ルールがあやふやになっている方も、整理...
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